2020ドラマ

極主夫道ドラマに娘役がいるのはなぜ?原作と実写の違いはどこ?

この記事では、極主夫道ドラマに娘役がいるのはなぜ?原作と実写の違いはどこ?と題してお届けしていきます!

 2020年10月11日からの新ドラマ「極主夫道」が玉木宏さん主演で放送スタートしますね!

原作漫画の再現度がすごいと話題になっていますが、漫画にはない原作と実写の違いがあるようです。

一番わかりやすいのが、原作にはいなかった娘役が登場するということですね。

ドラマならではの娘役の登場ですが、なぜ登場することになったのか気になるところです。

そこで今回は極主夫道ドラマの娘役がいるのはなぜか調査していきました!

同時に原作と実写の違いはどこなのかも探っていきますよ!

ぜひ、最後までご覧ください♪

極主夫道ドラマに娘役がいるのはなぜ?

極主夫道、原作漫画は夫婦2人だけの設定ですが、なぜか娘役がドラマ版で登場しました。

その理由とは一体なんなのでしょうか。

原作に娘は存在しない?


極主夫道の漫画では、新婚の夫婦2人で生活をする設定になっています。

主演は玉木宏さん演じる不死身の龍、そして奥様の美久を演じるのは川口春奈さんです。

元はヤクザだった龍でしたが、足を洗い立てで「新婚生活」をするという物語なのですが、娘が存在することで、新婚でもなく、足を洗い立てでもなくなるということになりますよね。

ドラマならではの良さを感じる、娘と元ヤクザの父親とのコメディでも見れるのでしょうか・・・!

そんな龍の娘役は、誰が演じるのか、どんな役柄なのかみていきましょう。

龍の娘役・向日葵


龍の娘、向日葵役を演じるのは、白鳥玉季ちゃんです。

小学生の設定で、母の美久より、しっかり者という役柄を演じます。

娘役が入ることによって、万人受けするドラマに変わったのではないでしょうか。

家庭を持っているから娘も居ていいんじゃないかな?みたいな感じかもしれません。

少し天然な母親と元ヤクザの父親、そしてしっかり者の娘。

なんだか自然に面白そうなドラマと感じさせますね!

なので、原作は原作として楽しんで、ドラマはドラマとして楽しんでいけば良いのではないかと思います。

極主夫道ドラマ原作と実写の違いはどこ?


原作があるドラマの実写化は近年になって、増えていっている傾向がありますね。

ドラマならではの設定や違いも多少は出てくると思います。

そこで極主夫道ドラマ原作と実写の違いはどこなのか見ていこうと思いますが、まずはどんなストーリーなのか見ていきましょう。

極主夫道ドラマのストーリーは?

龍(玉木宏)は、“不死身の龍”と呼ばれる伝説の極道だった。大きな抗争が起こった時、たった一人で敵の組に乗り込み、一晩のうちに壊滅させたという伝説を持つ龍。

彼の存在は極道の世界で語り継がれていた。

極道から足を洗った龍は、問題ごとを起こさないことを約束に結婚することに。

掃除・洗濯・料理と全ての家事をこなす専業主夫とり、町内婦人会にも参加し「見た目は怖いけど優しい人」とすっかり溶け込んでいる。

その頃、龍が所属していた天雀会は、危機に陥っている状態に。

会長らは龍が戻ってくれたらと嘆くが、「俺は専業主夫になったんや」と断るが諦めてくれない。

平穏な時間はつかの間、龍は、仲間の江口から呼び出されてしまう。

江口は、龍に大城山組の横暴を訴え、力を貸してほしいと頼んできた。

そんな中、天雀会と大城山組の緊張がさらに高まる、ある事件が起こってしまい、恩義ある人たちが追い詰められていくのを目の当たりにした龍は見てみぬふりをすることが出来なくなり・・・?

【参考サイト:極主夫道公式HP

極道のヤクザだった龍は「不死身の龍」と恐れられた存在でしたが、主夫の道を極める人に転身したんですね~!

では、ドラマと原作の違いを見ていきましょう。

妻の美久との馴れ初めが追加された?


原作にはない部分として、妻の美久との馴れ初めのストーリーが追加されているようです。

内容は放送が始まってからのお楽しみですが、どんな風に2人が出会ったのか気になるのでこれは嬉しい、追加のストーリーではないでしょうか。

ここで極主夫道ドラマに対する皆さんの声も聞いていきましょう!

極主夫道ドラマに対するみんなの声

極主夫道ドラマがいよいよ放送スタートします!

皆さんの期待の声が集まっているようですよ。

https://twitter.com/goma_kun0222/status/1313294776666447872?s=20

原作漫画のファンも多い極主夫道!

皆さん放送を待ちわびている様子が伺えますね。

まとめ

極主夫道ドラマに娘役がいるのはなぜ?原作と実写の違いはどこ?と題してお伝えしてきました!

原作漫画を知っている方が見ると、娘役がオリジナルで入ってきてどうなのかな?と感じるところがあるかもしれませんが、一方キャラクターの再現度は凄いと絶賛されているようです。

今後も原作との違いは出てきそうですが、ドラマはドラマとして楽しんみてみるのもありなのではないでしょうかね。

今から放送が楽しみですね♪