2020ドラマ

恋あた6話ネタバレ!あらすじと感想評判を紹介!

Pocket

この記事では、恋あた6話ネタバレ!あらすじと感想評判を紹介!と題してお届けしていきます!

TBSテレビ火曜ドラマ「この恋あたためますか」が話題となっていますね。

前回は樹木に恋を抱いた新谷が、樹木をデートに誘う展開に…。

どういう展開になっていくのか目がますます目が離せなくなってきている恋あた。

そこで今回は恋あた6話のネタバレ!あらすじとみんなの感想評判を紹介していきたいと思います。

恋あたが6話が神回と話題!

11月24日に放送された恋あた6話の、ツイッターでは、ハッシュタグ「#恋あた」が国内トレンド一位、世界トレンド二位になり、大盛況であった。

SNSでは、「恋あた6話神回すぎます」などのコメントがあり、話題になっていましたね。

恋あたドラマ6話ネタバレ!

自然に伝えた「好き」が、本当は浅羽に聞こえていたことを知り、さらに浅羽から「伝えなきゃいけないことがある」と言われ、気持ちが不安定になる樹木。

そんななか、ココエブリィエ目黒店では、温泉への特別に学習する旅行で浅羽が思いついた「コンビニの新しい形が始まった。

しかし、そこで働く黒保と浅羽を後から知った樹木は、気持ちを入れ替えようとする。

一方にずっと変わらない樹木との関係を前に進ませるため、新谷はある決心をする。

恋あた6話のあらすじ

まずは、恋あた6話のあらすじを見ていきましょう!

ココエブリィ本社では、浅羽を信義に背くような行為として退かした神子が社長代行に就任する。

黒保が責任者を務めるリンゴのプリン、アップリンの開発も中止になり、次のもくろみへ軌道修正が言い渡され、バタバタしていた。見ていられないと思った新谷は、樹木を勧誘し、浅羽の自宅へと乱入することになる、、、というストーリー。

浅羽の本心

社長室で浅羽のものを整頓していた一岡は、エクサゾンの都築へのメールを見て、浅羽が会社を売却しないことにしていたことを知る。神子の承諾を得てスイーツ課に行った一岡は人にそのことを伝えた。浅羽の本音を知った樹木は心が安定する。一岡はスイーツの制度などを改め変えることをいったん死んだものが息を吹き返すことを必ず守るようにする。

浅羽は制服が似合わない?

浅羽のところにそこに自分の方から出かけ行った新谷と樹木。樹木はゆったりと休憩している浅羽に「気持ちって動いてないと腐るよ」と強引に自分のいた店舗でアルバイトをして働かせる。練習中の名札を付け、コンビニの制服を着た浅羽。「俺には似合わない」と言って脱ごうとする浅羽に「だからダメだったんじゃん。社長がさ、自分とこの会社の制服似合わないなんておかしいじゃん。社長が一番似合ってなきゃダメだったんだよ」と言われ、いやいや働き出す。楽しそうに接客や商品出しを指導する樹木。

樹木の好きは聞こえていた?

全員で花火を楽しみ、旅行は終わろうとしていた。樹木に「バイトの大先輩にお礼をしなくちゃいけない」と小さな紙袋を渡す。

その中には樹木が好きなスノードームが入っていた。喜ぶ樹木。

浅羽は現場で働き、昼間のスーパーでの社会性格を営む際に利用する構造物での職員の話をきっかけにやりたいものが見えてきたという。

それは移動でのコンビニということだった。客の要求に合わせて移動するコンビニを作るという。都内をコンビニで走り回るコンビニに「ワクワクする」という樹木。

降り出した雪もあって戻ろうとする浅羽の腕をつかみ、「戻ってよ社長に。そこまで考えているんなら戻ってよ」と樹木。そんな夢中な樹木に「君に伝えなきゃいけないことがある。あの日言ったよな俺に好きだって」びっくりする樹木。聞こえてしまっていたのだ!

樹木は動かなくなってしまう。

恋あた6話みんあの感想と評判は?

意外な展開に興奮されていらっしゃる方が多いですね。

まとめ

恋あた6話ネタバレ!あらすじと感想評判を紹介!と題してお届けしていきました!いかがでしたか。

浅羽にスキといったことが聞こえてしまっていました。

恋あた6話みんなの感想と評判では、意外な展開に驚かれている方がいらっしゃいました。

この後どうなるか注目ですね。