2020ドラマ

七人の秘書つまらない理由は?ドラマの評価感想と視聴率も調査!

この記事では、七人の秘書つまらない理由は?ドラマの評価感想と視聴率も調査!と題してお届けしていきます!

2020年10月22日より放送開始している七人の秘書。

豪華キャストが集まり、放送前から注目が集まっていたのですが、七人の秘書がつまらないとネット上での評判感想の声が集まっているようです。

気になるドラマの視聴率も、つまらないという声に比例している様子。

そこで今回は七人の秘書がつまらない理由に合わせ、視聴者の評価感想と、視聴率を調査していきました!

七人の秘書つまらない理由は?


ドラマ七人の秘書がつまらない?と視聴者に思われてしまう理由とは何なのでしょうか。

七人の秘書のドラマの内容をふまえ、つまらない理由を調査していきました!

七人の秘書ドラマの内容は?

七人の秘書は現在1話と2話の放送がされました。

七人の秘書はどのような内容なのか、ドラマのあらすじを見ていきましょう。

【あらすじ】

この世を動かしている者は国や財政のトップではない、実は影の黒子たちだった。

そんな名もなきお偉いさんの秘書たちにスポットライトを当てたのがドラマ「七人の秘書」です。

そんな七人の秘書たちは、表側で忠実に仕事を進める一方、裏では密かに集められ、請け負うのは「人助け」。

理不尽な目に遭う社会の弱者を救い出すべく、ずば抜けたスキルや膨大な極秘情報とネットワークを駆使し、見事なまでに“裏仕事”をこなします。

誰も気付かぬうちに、警察や法律では裁けないそんな非情な支配者たちを、痛快に裁いていく物語です。

(参考サイト:七人の秘書イントロダクション

とても面白そうな内容に感じるのですが、キャストの配役に視聴者は満足いかない様子のようですね・・・!

主演の木村文乃が地味?


ドラマ放送前から注目されていた、豪華キャストの一人木村文乃さん。

木村文乃さんは、兄が務めるラーメン屋を手伝っていた望月千代(木村文乃)、生きるため銀座のホステスでトップまで上り詰めるが店は不景気で閉店。

そんな時に再会したのが、司法書士の萬で、派遣の秘書として働き始める。

という役柄です。

望月の役柄は確かに、口数が少なくクールな印象。

とくに起伏がない感情描写に思わず「地味だなぁ」と視聴者は感じてしまうようです。

そして見た目も、平凡なので大物女優らしきオーラが感じられないとの声も。

確かに地味と考えてしまうかもしれませんが、「秘書」=「黒子」という役柄なので目立たないのに凄いというギャップを出す分には良いのかなと思います!

七人の秘書ドラマの評価感想と視聴率は?


七人の秘書ドラマはつまらないと言われるものの、視聴率はどれくらいなのでしょうか。

そして気になる視聴者のドラマの評判感想も見ていきましょう。

1話と2話の視聴率


七人の秘書の1話では13.8%の視聴率を記録し、好発進と話題になりました。

そして2話では13.7%を記録し、1話とそんな変わらず高視聴率をキープしています。

なんだかんだつらまらないという声はあるものの、視聴率が抜群なのはキャストのファンがついているおかげなのかもしれません。

そんな七人の秘書ドラマの評価と感想を見ていきましょう。

ドラマの評価と感想は?


 


 


 


評判感想を見ていきましたが、どうやら皆さん賛否両論のようですね!

イメージ通りのキャラクターがイメージ通りに動くのもつまらないポイントになっているようですが、まだドラマも序盤なのでこれからどのような盛り上がりを見せてくれるのか注目したいです。

七人の秘書脚本はドクターXの中園ミホ


七人の秘書の脚本を務めたのは、ドラマドクターXの中園ミホさんです。

ドクターXは高視聴率をキープした有名なドラマでもありますね。

脚本はドクターXの中園ミホで注目を集めていた?

七人の秘書はご存じの通り、主演女優に相応しい女優陣が勢揃いしたキャスティングになっています。

それに加え、ドクターXでも脚本を務めた中園ミホさんのドラマなら面白いに違いないと期待の声が多く寄せられていました。

そんな中、中村文乃さんが地味、脚本が雑で演出がチープという声が後を絶ちません。

1話で不評な声があったものの、2話でも変わらず高視聴率をキープしていたのは、それほど期待が寄せられていることがわかります!

もしかしたら、視聴者が期待し過ぎていた分もあったのかもしれませんね・・・。

今後七人の秘書のキャラクターが確立していくと、もっと面白くなってくるのではないかと思います。

まとめ


七人の秘書がつまらない理由とドラマの評価感想、そして視聴率を調査していきました!

七人の秘書がつまらないとなってしまうのは、キャストのキャラクターや能力がまだ確立されていないせいかもしれません。

ドラマの評価感想を見ると、批評があったものの、視聴率は変わらずキープしています。

脚本が中園ミホさんなら、どこかしら隠しネタを持っているはずと信じ、今後盛り上がりを見せてくれることに期待したいですね!