私たちはどうかしている

「わたどう」2話あらすじネタバレ!1話の感想と評判も一緒に

8月12日より第1話が放送された新ドラマ「私たちはどうかしている」通称「わたどう」の第2話のあらすじネタバレを漫画を元にしながら解説していきます!

いよいよ第1話が放送されますしたが、なぜ七桜が光月庵の椿と結婚することを決めたのか、ナゾの男「多喜川薫」の正体が明らかになっていきます。

漫画の1話の評判は面白いと感想が、続々と寄せられていますよね!


今回は、「わたどう」1話の感想と評判も一緒に、その続編となる2話のあらすじネタバレを先駆けて見ていきましょう!

「わたどう」ドラマ2話のあらすじネタバレは?


「わたどう」ドラマ2話のあらすじネタバレを見ていきましょう!

ついに光月庵に近づき、真犯人を探っていく七桜。

「私はやっていない」という母、百合子の言葉を信じ、光月庵に乗り込みます。

※漫画を元にし書いているので、実写と少し変わる場合もあります。

「わたどう」2話あらすじ

椿(横浜流星)に結婚を申し込まれ、七桜(浜辺美波)は、椿と結婚し光月庵の和菓子職人として働くことになりました。

光月庵は忙しい時期に差し掛かっていたのですが、七桜は昔の常連客なら母親の百合子のことを知っているかもしれないと考え、古い常連である白藤屋の注文を受けたとウソをつきます。

椿には勝手なことをするなと激怒されましたが、「私でも作れる」と言い、常連客(白藤屋)の信頼を守るために御菓子を用意すると言いました。

丁寧に包まれた御菓子を白藤屋に持っていくと、こころよく歓迎されましたが、白藤屋に持って行った御菓子は真っ赤に染まっていたのです。

赤色が怖い七桜は呼吸困難に・・・!

果たして御菓子を真っ赤に染めたのは誰なのか・・・?

「わたどう」2話のネタバレ!

白藤屋にもっていった御菓子はなぜ真っ赤になってしまっていたのでしょうか。

実は、七桜がウソをついたことが椿たちにバレてしまっていたようです。

白藤屋は「どういうことなんですか?」と問うと、その時かけこんだ椿が「罰ですよ」「彼女は嘘をついていたようなので」と話しました。

御菓子はどこで、誰が赤く染めたのでしょうか。

 真っ赤に染まった御菓子は誰が?

真っ赤に染まっていた御菓子は誰の仕業か?わかったのは新人の城島裕介(高杉真宙)の証言で分かりました。

七桜が御菓子を届ける日に、女将が御菓子を珍しくチェックしていたところを見たと、城島は言いました。

すぐに七桜は女将のところへ駆け込み、女将が着物に似合わない真っ赤なマニュキュアをしているのに気付きます。

女将は長谷屋のお嬢様との結婚を台無しにした七桜を恨み、屋敷から追い出そうと御菓子を真っ赤なマニュキュアに染めたのです。

まぁ!なんと恐ろしい人ですね!

女将の酷いいじめは、七桜が光月庵に居る限り、まだまだこれからも続きそうですが、七桜は耐えきれるのでしょうか。

「わだどう」1話の感想・評判


「わたどう」の1話の感想とネットでの評判を載せていきます!

漫画では大好評な「わたどう」。

浜辺美波さんと横浜流星さんの演技を見て、皆さんはどう思ったのか見ていきましょう。

ツイッターの声

まとめ


「わたどう」2話あらすじネタバレ!1話の感想と評判も一緒にと題してみていきました。

2話では、亡くなった母親のことを知るため、古い付き合いの「白藤屋」に御菓子を届けに行く七桜ですが、ウソがばれて女将によって嫌がらせを受けるというネタバレをしました。

このストーリーは原作からの情報なので、ドラマではまた違う描写が入るかもしれません!

1話が終わり次第、公式HPであらすじをチェックしておくとわかると思います!

ネットでは1話の評判がたくさん寄せられていましたね。

これからの盛り上がりを見せる「わたどう」から目が離せません!